オランザピン(ジプレキサ)

1日1回の服用でよく、負担が少ない。

夕食後または寝る前に1回服用することで良眠効果も得られる。

陰性症状や抑うつ症状にも効果が高い。

オランザピン(ジプレキサ)の感想

あくまでも個人差があるだろうが、僕の場合。

オランザピン(ジプレキサ)の良眠効果

ジプレキサ(オランザピン)を飲むと、自然と深く長く眠れる。

しかし、ジプレキサ(オランザピン)を急に止めると、頭がソワソワして眠れない感じがある。

オランザピン(ジプレキサ)の副作用

体重増加を生じやすく、糖尿病の患者には使用できない。

病的な食欲・口渇・体重増加

やる気まで奪われることがある。

オランザピン(ジプレキサ)は、鎮静作用が強い。

オーバーヒートした頭を嘘のようにクールダウンする。

良質な睡眠を得ることが出来る。

そのために朝方飲むと、やる気まで失われてしまうことがある。

口の中ですぐに溶けるザイディス錠があり、水なしでも飲めるので、不眠時の頓服としても使える。

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